10月29日(土)関東学院大学剣道場にて落成記念大会が行われました。
神奈川県学生剣道連盟に加盟している各大学と拓殖大学の男女代表者1名づつがリーグ戦による個人戦を行いました。
男子個人
優勝 後藤拓真(東海大)
準優勝 前田一成(関東学院大)
3位 津野崎秀哉(横浜商大)
女子個人戦
優勝 下地まりか(関東学院大)
準優勝 石濱里桜(東海大)
3位 徳永知葉(神大)
今回の落成記念大会を無事に終えることができたのも、関東学院大学剣道部に携わって頂いている関係者の皆様、先生先輩方のお力添えがあったからです。
今後とも応援してくださる方々に感謝の気持ちを忘れず、稽古に励んでいきたいと思います。
本日は誠にありがとうございました。...
10月29日(土)関東学院大学剣道場にて13時より新道場落成記念大会を開催致します。
神奈川県学生剣道連盟に加盟大学と交流戦校の拓殖大学による男女各大学代表による個人のリーグ戦が行われます。
皆様、是非ご観覧下さい。...
10月23日(日)帝京大学にて出稽古をさせて頂きました。帝京大学、順天堂大学、専修大学、東海大学、中央大学、日本体育大学、明治大学の7校でリーグ戦をしました。1.2年生主体の新人チームでの試合でした。
チームはもちろん個人的な課題も多く見つかりました。この結果を受け止め、良い所は伸ばし、悪い所は改善していき新人戦に向け精進してまいります。
各大学の先生方、学生の皆様ありがとうございました。...
10月22日(土)第42回関東学生剣道連盟対警視庁親善試合が行われました。
本学からは男子前田一成(理・四)女子丸山ゆき乃(人・四)が代表として出場しました。
レベルの高い試合を経験することができ、たくさんの反省点を見つけることができました。この反省点を今後に活かしていきたいと思います。...
10月16日(日)第61回秋季神奈川県学生剣道大会が鶴見大学にて開催されました。
本学は男子団体準優勝、女子団体優勝
女子個人戦では山野井(人・2)菊池(教・1)が三位入賞という結果でした。
午前の個人戦では男女ともに「上位入賞」というテーマを掲げていたのですが女子の三位という悔しい結果に終わりました。
午後から行われた団体戦では予選リーグを男女共に1位で通過し決勝トーナメントへと進みました。
決勝戦では男子は力及ばず、まだまだ稽古が足りないと改めて感じました。
「努力は嘘をつかない」と大塚監督からお話しがあり、ただ努力をするだけでなく大学生として自分で考えて稽古をしなければならないと思いました。
これから大会が続きますので今以上に稽古に精進して参ります。
応援して頂いた先生先輩方、保護者の皆様誠にありがとうございました。
詳細はホームページ上の「大会結果」をご覧ください。...
10月15日 出陣式
10月15日(土)第61回秋季神奈川県学生選手権大会の出陣式が行われました。
今大会は新人チームで団体戦に出場致します。一人一人の役割を果たし、チームでつないで大会に挑みます。
個人戦は男女共に上位独占を目標に、強気で自分の力を最大限に出し試合に挑みます。
応援よろしくお願いいたします。...
10月8日(土)清和大学が来校しました。
全日本女子学生優勝大会、新人戦の2チームで試合稽古をさせて頂きました。個人的な課題、チームとしての課題が見つかり、充実した練習試合となりました。今後も大会に向けて精進して参ります。
羽田先生を始めとする清和大学の皆様誠にありがとうございました。...
剣道場に燦葉剣友会より木札のご寄付をいただきました。
OB.OGの先輩方、約500名の名前が掲げられとても重みのあるものとなり剣道場がさらに引き締まりました。
ご寄付頂きました燦葉剣友会の皆様方に感謝をし我々剣道部一同、精進してまいります。
誠にありがとうございました。...
9月17日(土)第42回関東女子学生剣道優勝大会が東京武道館に於きまして開催されました。
本学は初戦対亜細亜大学を2-1、全日本出場決定戦である対東京学芸大に2-0で制し全日本出場権を獲得することが出来ました。
続く4回戦対東海大学に1-0で制し準々決勝対法政大学に代表戦で敗れベスト8という結果でした。今大会のテーマで掲げた、歴代一番の成績を残すことは出来ませんでしたが、一戦一戦自分の剣道を貫き通すことが出来ました。
この結果で満足せず、全日本女子学生優勝大会での上位進出のためより一層気持ちを引き締め、稽古に精進して参ります。
応援してくださった先生先輩方、保護者の皆様誠にありがとうございました。
詳細につきましてはホームページ上の大会結果をご覧ください。...
9月15日(木)第42回関東女子学生優勝大会に向け出陣式が行われました。
大塚先生より切り火、試合胴が選手に手渡されました。
その後、竹刀検量、鍔、面紐の長さの他、道着の長さ小手紐及び手の内に至るまで監督チェックが行われました。
本学の初戦は第2会場8試合目、亜細亜大学対東京外国語大学の勝者です。
「先を見すぎず一戦一戦自分たちの剣道を貫き、チームの勝ちを優先し、歴代一番の成績を残す」というテーマを主将丸山が述べ、選手一人一人が気持ちを高めチーム一丸となり大会に臨みます。
応援よろしくお願い致します。...